なんかもう疲れたよ

 スポンサー広告が入ったので慌てて更新。
 もう一ヶ月も更新してなかったのか……
 ってこの台詞も何度目だろう。
 ここ最近、マジで人生が修羅場ってたので更新できなかったのです。
 現在も修羅場継続中。早く抜け出したいですね。
 いや……この修羅場、抜け出す事が出来るのか……?
 ずっとこのままだったら俺は旅に出るぞ? 天国とかに。

 さて、仕事仲間に手相の話をしてもらいました。
 その人は手相とか占いとかに詳しい人で、俺の手を見た途端に
 「あ、お前は金たまらねーわ」
 とか言われてしまいました。

 ↓ 参考サイト よかったらどうぞ
 http://www.nurs.or.jp/~tesou/Teso-main.htm

 手相は右手で見るのか? それとも左手でみるのか? 両方なのか?
 などという俺の質問に対して、
 流派によって違うが、共通して存在する見解としては
 「右手は過去、左手は未来」
 「左手は天性のもの、右手は後天性のもの」
 「利き手は後天性のもの、利き手の逆は天性のもの」
 なんていう見解があるそうです。

 かの豊臣秀吉は、左手?の中指先から手首の真ん中に向けて、
 一直線に刀で傷を刻みつけていたそうです。繰り返し繰り返し何度も。
 これはいわゆる「運命線」と呼ばれるもので、
 職場や仕事、人生においてどれだけ上に駆け上がれるのか、
 今までどれだけ駆け上がってきたのか、今どこにいるのかを指し示す線なんだそうです。
 通常は中指の根元あたりから下に向かって直線的に伸びていれば良いのですが、
 指先からとなると、これはもう天下を取るほどの運命線だそうです。

 手相は基本的に、縦向きに明確に線が刻まれているのが良いとされています。
 特に「中指」「薬指」「小指」の付け根あたりから寿命線に向かって伸びており、
 それが一点で合わさっているような手相を「三喜紋」とか呼ぶそうです。
 これが最高の手相と呼ばれています。

 もしお時間があるのなら自分の手相を見てみてはいかがでしょうか。
 そして気に入らなければ秀吉のように刻んでみればいい。
 人生が開けるかもしれませんよ。

 では
コメント

No title

手相ですと。
何気に当方、生命線が途中でぶった切られております。過去死にかけたこと片手の指に足ります。

そういや、コメするの3年ぶりぐらい?

No title

線が切れてるのは大事が起こる年齢を表してるって説もあります。まぁがんばって。
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